こんにちは、「てぃけ」です!
転職エージェントを使っていて、正直に思ったことがあります。
それは、
「会社よりも担当者の影響の方が大きいかもしれない」
ということです。
同じエージェントでも、
担当者によってかなり印象が変わると感じました。
今回は、実際に複数のエージェントを使ってみて感じた
担当者の当たり外れのリアルについて書いてみます。
結論:エージェント選びより“担当者”の方が重要
最初に結論です。
転職エージェントは会社で選ぶというより、
👉 「担当者で決まる」
と言ってもいいくらい差がありました。
・話しやすいか
・レスポンスが早いか
・こちらの希望を理解してくれるか
ここでかなり変わります。
実際に感じた“良い担当者”の特徴
自分が実際に対応してもらって、
「良かった」と感じたポイントをまとめます。
共感してくれる
まず大きかったのがここです。
自分の状況や不安に対して、
「それは不安になりますよね」
と自然に共感してもらえるだけで、かなり話しやすくなりました。
連絡がこまめで早い
これはかなり重要でした。
・質問への返信が早い
・企業への確認もすぐしてくれる
このスピード感があると、
転職活動自体のストレスが減ります。
内定後の対応も丁寧
意外と大事だったのがここです。
内定が出た後も、
・企業への確認事項
・条件面のすり合わせ
こういった部分をしっかり対応してもらえたのは安心感がありました。
個人的に話しやすいタイプだった
これは人によると思いますが、
自分の場合は
👉 男性の担当者の方が話しやすかったです。
こういう相性も、実際かなり影響します。
気になった点:担当者は途中で変わることがある
ここは少し注意点です。
リクルートエージェントでは、
・フェーズごと
・時期によって
担当者が変わることがありました。
そのため、
👉 「ずっと同じ人が担当」というわけではない
ここは最初に知っておいた方がいいと思います。
正直、担当者が合わないときはどうするべきか
これはかなり大事です。
もし担当者が合わないと感じたら、
👉 無理にそのまま続けなくていいと思います。
理由はシンプルで、
👉 転職活動はストレスがかかるから
合わない人と進めると、それだけでしんどくなります。
そのために複数登録が必要だった
ここで最初の話に戻ります。
だからこそ、
👉 最初は2〜3社登録しておく方がいい
です。
・比較できる
・合わない場合の逃げ道がある
これは実際にやってみて感じました。
まとめ
転職エージェントを使ってみて感じたのは、
・会社より担当者の影響が大きい
・相性はかなり重要
・合わなければ変えていい
ということでした。
これから使う方は、
「どのエージェントがいいか」だけでなく、
「担当者が合うか」も意識するといいと思います。
てぃけでした。
「実際に使ったエージェントの比較はこちら」
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